CEAT基礎研究

ウイルス性肝炎

C型、B型肝炎ウイルスは、本マイクロ波に感受性が高い。これらのウイルスに罹患していると、肝臓,膵臓、大腸に必ず水銀と肝臓に鉄が増えてくる。そして肝硬変や肝癌に移行する危険性が高いので、本マイクロ波で全身を照射するとウイルスの活性は次第に減少してくる。これらの活性が消滅しても、血清学的数値の変動は個人差があるが、肝硬変や肝癌に移行しなくなる。照射期間は、C型では週2回で平均16回~20回。B型では週2回で25回~30回で活性は消滅する。

症例1:N.K(1958年生まれ、男性)

医療関係者で、昔注射針を刺したことがある。倦怠感あり。C型肝炎のため、5年前より肝機能低下。2000年12月28日当院受診。GOTが100IU/ℓ、 GPTが200IU/ℓ。漢方薬とプロポリス、ビタミンCの服用。01年6月15日、マイクロ波を肝臓に3秒間を1回照射した。同3月22日にはGOTが150IU/ℓ、GPTが300IU/ℓにまで上昇した。肝機能改善の目的で、ウコン、田七人参などを勧めた。HCVのRNA測定値は、4月20日に0.5KIU/㎖以下であったが倦怠感はまだとれなかった。03年春、血小板は20万で変化なく、肝臓にあった重圧感と弱い痛みが消失した。04年10月にHCVの共鳴反応が出たので、マイクロ波の全身照射を10月に2回行った。06年2月16日,肝,膵、大腸に水銀の反応と、高濃度の鉄の反応を認めたので、経口活性炭を投与した。07年末には水銀の反応はなくなり、鉄も正常値に戻り、肝機能とHCVのRNA測定値は下降して安定している。10年1月現在、体調も良好である(図1)。

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症例2:K・M(1947年生まれ、男性)

1957年、交通事故にあって輸血し、75年にC型肝炎が判明した。2002年10月7日当院初診。当時のHCVが130KIU/㎖, GOTが600IU/ℓまで上昇した。健康補助食品として冬虫夏草。マイクロ波の全身照射は3日間連続で4回行ったところ、それまであった肝臓の重圧感が消えたという。
その後元気で経過していたが、05年5月11日、共鳴反応でC型肝炎の反応が出たので、マイクロ波の全身照射を5月12日より6月10日まで6回行った。06年6月5日の共鳴反応検査で、肝臓、膵臓、大腸に水銀、高濃度の鉄の存在を確認したので、経口活性炭を投与した。その後、水銀は消滅し、鉄も正常値に戻った。その後、K・Mさんの体調はよいにもかかわらず、図2に示すように肝機能やHCVの定量値は大きく変動している。共鳴反応検査ではHCVの活性はいつ診ても確認されない。現在は半年に1回の診察に来ているが、身体的にまったく異状はない。

 

S・M(1945年生まれ、女性)

2010年7月、右乳癌の診断を受け、9月9日に乳房全摘および右腋窩リンパ腺摘出の手術を受けた。10月1日より抗癌剤と放射線治療を25回受ける。さらに術前の血液検査で血中からB型肝炎ウイルスが検出されたことを告げられた。2011年7月27日、当院初診。共鳴反応検査によって上半身に乳癌の反応を認め、全身にB型肝炎ウイルスの反応を認めた。初診日よりマイクロ波の照射を開始。2011年11月8日までに26回照射するとHBVの反応が消滅し、12月8日までの31回の照射で乳癌の活性も消滅した。核酸増幅法(TMA)によって測定したHBe抗原は96.86LGE/mlから4.8LGE/mlに減少した。2012年12月までの経過観察の間に、共鳴反応検査において異常は検出されておらず、肝機能も正常範囲内である。2011年末以降、TMA法による測定はやっていない。