CEAT基礎研究

上顎洞癌

Y・M(1961年生まれ、女性)

2007年9月、顔の痛み、鼻水、出血、右涙目のため、秋田大学病院で検査したところ、上顎洞癌が確認され、抗癌剤と放射線治療を受けた。その後、08年4月に東京の日赤サイバーナイフセンターで治療を行った。しかし、癌がすべて消滅せずに、多少残っているといわれたことから、某病院で高濃度ビタミンC、アミグダリンの点滴治療を受け、さらに10年9月29日、当院初診。同日から同年12月28日まで、計14回の照射を行ったところ、12月14日のMRI検査で腫瘍の消失が確認された。その後、放射線照射によってできた顔面皮膚欠損部の修復が成功した。

写真1:2010年2月24日のMRI画像。

写真2:2010年12月14日のMRI画像。

 

N・N(1954年生まれ、男性)

2004年9月11日、上顎洞癌で出血が止まらず、バルーンで圧迫している状態で、当クリニック来院。CT画像では左副鼻腔、頭蓋底、眼窩内に侵入した腫瘍を認め、出血が著しいため生検ができないままバルーンで出血部を圧迫した状態を保つしかないという。マイクロ波照射を数回行うと、出血は止まった。1週間後、バルーンを抜去しても出血の兆候は見られなかった。
その後、9月中にマイクロ波照射を16回行った。癌共鳴反応は、10月8日に早くも消失したが、念のため10月中に7回の照射を行った。上顎の癌の壊死組織に細菌とカビが増殖し始めたので、癌組織を摘出した。摘出された癌組織の検査で、癌組織の細胞のすべてが死滅していたことを確認した。2012年9月現在、 N・Nさんに異状はなく、元気でいる。

写真1:2004年11月10日、術前のCT画像。

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写真2:2005年1月21日、術後のCT画像。

写真3:大半が壊死組織で部分的に癌細胞が混在しているが、活性はない。