CEAT基礎研究

舌癌

T・K(1964年生まれ、男性)

左舌辺縁の糜爛で口腔外科を受診したが、組織のみを摘出すると癌が拡散するから、綿棒でビラン面をこすって組織検査をした所、限りなく悪性に近いと云われた。そこで大きく切除して放射線をかけると説明された。2005年11月4日当院初診。共鳴反応検査では舌癌の病理組織標本に前額から上胸部まで反応した。顎下リンパ腺の腫脹はないが、舌の左辺縁が潰瘍状になっていた(写真1)。非アルコール性プロポリスを1日数回塗布してもらいながら、マイクロ波を06年1月17日まで20回照射した。その時点で潰瘍面は上皮化したが(写真2)、予防もかねてさらに07年11月14日まで20回追加照射した。初診時に診た医師は、T・Kさんを診て大層驚いた様子だったという。その後、同部に少し糜爛と違和感を訴えたので、12月12日までマイクロ波を5回追加すると回復した。所属リンパ腺の腫脹はない。癌活性反応は消え、潰瘍面は上皮化して外観上は完治した(写真3)。2010年1月に弱い癌活性反応が出たので、マイクロ波で消滅させた。3月の頭頸部MRIでも異状はない(写真4)。治療開始から7年余の経過観察中。

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写真1:2005年11月17日の患部の写真。左舌縁部に糜爛と潰瘍がある。

写真2:2006年1月10日の患部の写真。糜爛は少し改善している。

写真3:2006年9月26日の患部の写真。糜爛は治癒し、上皮化した。

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写真4:2010年4月29日の患部の写真。不変であり、異状なし。